ENDOR雑記

束、洋書関連の個人的メモ書き。

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第七週 トールキンの言語: Secret Vice

第7週 です。

トールキンとトールキンの創造した言語についてです。

1 言語の創造: ‘A Secret Vice(密かな悪徳とでも訳せばいいのでしょうか)’

関連資料
*ウェールズ語の紹介
*Helge Fauskangerによる短い論文
トールキンは自身の言語を創造する趣味について「A Secret Vice」と述べていた。その事を主題とするもの。
*同じくHelge Fauskangerによる短い論文
トールキンは一体いくつの言語を創造したのか?について。

2 中つ国の言語と現代の言語学(Linguisitics)/(歴史的な)言語学(Philology)

関連資料
*言語学(Linguisitics)/(歴史的な)言語学(Philology)の違いについて初歩的な導入

3 社会言語学と翻訳理論

関連資料 特になし

4 中つ国の文字

関連資料
*Ostadanによる「The Letters of Middle-earth」 
テングワールとキアスの書き方。
*ルーン文字についての資料

今回は比較的少なかったです。 

category: トールキンオンライン講座 第七週

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